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ディバインの店舗改装プラン|アパレル系|店舗デザインから店舗内装工事まで|大阪|ディバイン

ディバインの店舗改装プランアパレル系

アパレル・雑貨店などの空間づくり

オーナー様にはそれぞれに“想い”があり、それを明確化していくことでお店のコンセプトが決まっていきます。ただ単に「キレイな店舗をつくる」「見た目のいい雑貨店にする」というだけでなく、オーナー様の“想い”をしっかりとデザインに含め、機能性と独自性を両立させたお店づくりを行っていくのが、大阪を中心に店舗内装工事を行っている「ディバイン」のこだわりです。

ディバインはアパレル、雑貨店、飲食物販店、お土産屋など、あらゆる物販系の業態で実績を積んでおります。まずはお打ち合わせで、その“想い”をお聞かせください。

アパレル系の店舗デザインを考えるうえでのポイント

内装やロゴ、インテリア、販促ツールに統一感を!

アパレル系・雑貨系の店舗では、その店舗の持つ「ブランド力」が売上を大きく左右します。ここで言うブランド力とは、「その店舗のこだわりや魅力がどれだけお客様に伝わっているか」ということ。商品と店舗のイメージが合致することで、お客様により具体的な購買意欲が生まれ、売上アップにつなげることができるのです。

ではブランド力を高めるにはどうすればいいかと言うと、もちろん広告戦略も重要ですが、店舗の内装やロゴ、インテリア、販促ツールなどに統一感を持たせることも大切です。店舗開業時に定めたコンセプトを内装やインテリアなどのデザインにしっかりと反映させ、統一感を持たせることで、来店したお客様に自然と「ああ、このお店はこういうお店なのだな」と理解してもらうことができます。

ディバインでは店舗内装工事はもちろんのこと、ロゴやインテリア選びなどもしっかりサポートいたします。店舗のブランド力を高めるトータルコーディネートが可能ですので、どんなことでもお気軽にご相談いただければ幸いです。

ディスプレイ什器のコストを抑える方法

現場にいる職人にディスプレイ什器をハンドメイドしてもらう

物販・アパレルなどの業種において、新装工事でもっとも費用がかかるポイントが「造作ディスプレイの製作」です。できるだけ費用を抑えたい場合には非常に悩ましいポイントですが、什器は店舗のコンセプトや雰囲気づくりに大きく関わる部分であるため、既製品によるコスト削減はあまりおすすめできません。

「それでもなんとか予算内に収めたい」という場合、ディスプレイ什器は家具工場で製作するのが一般的なのですが、それを内装工事の現場で製作してしまうという手があります。内装工事に携わっている職人に依頼し、余った材料や廃棄する材料を使用し、店舗のコンセプトに合った什器をハンドメイドしてもらい遊び心のある空間をつくったりします。家具工場への依頼費や輸送量がカットできるので、トータルのコストを抑えられるかもしれません。

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